退勤した

退勤した


つかれた。脳内に糖分が足りない。

のでヴィドフランスでカフェラテを頼みお砂糖を入れて飲んでいる。

これから恋人に会うので、もう一杯甘いドリンクを買っていただこうと思う(何しろまだお給料が入っていないので)。


久々にブログをiPhoneで書いているけど楽だなぁ。やっぱりタイピングは遅いままだ。遅いまま仕事をしている。今日は指がつりかけた。


月曜から機嫌が悪いのだ。月よりの使者がもうすぐおいでなさるからであろう。女であることが嫌になる週が始まろうとしている。ああ嫌だ。


通勤が死ぬほどつらいことに気づいてしまってからはもう朝は死んだような顔をして化粧をしている。地元でもっとよく仕事を探すべきであった。しかしながら無いのである。自分が出来そうな仕事が全く無いのである。


接客が出来るメンタリティがあれば私の人生はもっと楽であったはずである。


だがしかし、私はもうどんなにつらくても自分を傷つけることはしていない。薬や酒を大量に飲んだり身体を傷つけたり、そんな事は私にとって無意味なことだから、だと思うから。

あと普通に翌日に響いてつらくなるから。


歳をとったのだろうか。


明日もバイトがある。明日も明後日もある。


ああこれが人生なのでしょうか。